ニガウリを比較に比較し「厳選」した1つの商品♪

別名<こねり>とも言う!ゴーヤと茄子を炒めて(うちは何故か?南瓜も入っていました)お砂糖とお醤油で味付けし!水溶き小麦粉でトロミをつけた大分の郷土料理なのです。白い部分をなるべくとり、薄めに切る。)<ゴーヤ好き>の私にとっては大変嬉しいです。

これっ!

2018年01月12日 ランキング上位商品↑

ニガウリゴーヤ別称:苦瓜〈ニガウリ〉1本、200g〜300g前後

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ゴーヤの種のある白い部分が勿体無くて、何かに使えないか?調べておりましたら、玉子と混ぜて<ピカタ>を作れるとのレシピがありましたので、次回チャレンジしてみようと思います♪。o(^▽^)o久しぶりに炒め物にして食べたら美味しかった。v(≧∀≦)v今回は!サッと湯通しした後!かぼす醤油とちりめんじゃこで頂きました♪ゴーヤは中の種を取ってしまいますと!1本くらいは1度に頂いていまいますので!ギリギリまで「楽しみに」取っておくお野菜の1つです。( ノ∀`*)ゴーヤと言えば沖縄のチャンプルーが有名ですが!「ゴーヤをお浸しや和え物にするのは九州だけだ」と聞き!驚きました。私はとても好きな野菜です。色々な調理法がありますが!私はもっぱら1/2にカットし!スライスして!サッと湯通しし!かつお節とかぼすを絞って頂くのが好きです(*^-^) ゴーヤのV.Cは熱を通しても破壊しないのも嬉しいですね!今回も立派で新鮮なゴーヤが届きました!「チャンプルーにしましょうか? こっくり和えにしましょうか?」 毎回悩むのですが!新鮮なうちはあまり火を通さないで頂きたいです。<夏季限定販売>だとばかり思っていましたが、シーズン中と同じような立派なゴーヤが届きました♪(・・? 私が幼少期によく食卓に上がっていました「こっくり和え」の語源が知りたくて調べていましたが、Hitしない…。(*^-^)特に季節もののお野菜は、販売されている限り頂きたいです!毎回立派なゴーヤが新聞紙に包まれて送られてきますと、何故か?テンションが上がります。スーパーでは見かけないような立派なゴーヤが届きますと嬉しくなります。でもジュースにはしたくないかな。(*^-^) しかも、相変わらず立派なゴーヤをお届け下さいますので、長時間火を通すのが勿体無く、調理法が決まってしまいます。ゴーヤをスライスしていましたら、懐かしくなってしまいました。「お、ゴーヤがある♪」などと返って参りましたので「もう、旬は終わりでありますよ!ヽ(´o`;」と申し上げましたらば、不思議そうな表情…。o(^▽^)o 小さい頃は苦手だった野菜の1つですが、今となれば「夏はゴーヤでしょう♪」という位大好きになりました。店頭では買えない形ではあった(*'ω'*)苦いのは確かなんだけど!食べられない苦さとかではなく!味のアクセントという感じかも。そうすると別段苦さも感じなくなりますよ。ゴーヤを頂くと!体の中がきれいになったような気がしますので不思議です。(^^;) 大きなゴーヤを1本丸ごと使いましたが、全て完食されましたので「美味しかったのだ♪」と嬉しくなります!(美味しくなければ、構わずに残す方ですので…。届いた商品は小ぶりだけどまん丸である意味大きかったかな。当時!祖母も母も「こっくり和え」と呼んでいましたが!結局意味分からずです。(´w`*)きちんと湯通しして!ちりめんじゃこ・胡麻・カボス醤油で和え!お客様の朝食にお出ししました。